2013年08月27日

ことば日和(3) 神道忌み言葉他

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忌み言葉は、特定の理由、また、特定の場所で用いることを慎みます。

〇 香燃(こりたき)=堂

〇 角筈(つのばす)=優婆塞(うばそく)

〇 すり鉢=あたり鉢  《主に商家で用いる》

〇 おから=卯の花  《主に商家で用いる》

〇 するめ=あたりめ  《主に商家で用いる》

〇 梨=ありの実  《主に商家で用いる》

〇 終わる=お開きにする


言葉は、「言霊=コトダマ」とされ、ダマは、魂、または、玉を示します。

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内からの霊威=不思議な威力、力=パワーを秘め、実際に反映されてくる言葉に宿す力、言葉の用い方は丁寧とする。

今以上に恵みある人として、先ずは、人との交流に、言葉使いを丁寧としてゆきましょう。





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2013年02月26日

ゆかり日和(2) 恋愛 良縁 を維持する

気の充実を図って
恋愛 良縁を維持するコツを思考してみましょう。
 
天の橋立1













私の體(からだ)にあるパワースポットは、
 
1.身に降り注ぐ気
    =肉体にやってきます受容する気
    =これは、多彩にありますのでここでは詳細を省きます。
 
2.心に生まれる気
    =あなたがつくり放射する気
    =気持ち。
 
3.魂に存在するといわれる気
    =気魂、気根
    =根気や気力。
 
おもに人の性能として、
この3つは誰もが持ち合わせている気です。

その他、
外部からの気
=皮膚
=触れ合い
=行動環境
からの気などがあります。

 
例えば、ぬくもりの気は、
ペットからの気、
恋愛交際相手からの気、
夫から妻へ、妻から夫への気、
親から子へ、子から親への気など、
 

また、人の周りに存在する循環の気がございます。
それは、例えば、山、川、海、木々など自然からの気、
目に見えない気は、様々に行き交っています人の世と云えます。
 

一人一人保持する気は、
個人差があるため、みな同じく平等というわけとはならない「気」であります。

それは、人の性(さが)、持って生まれた性分、言葉使いや所作でその人の「気」が今どうであるのか。
冷静に、観察することもできるのです。

気候や季節、日時によって、「気」の調子がよい時、不調な時もあるのが、人です。
縁の和を保てるように、あなたから気配り、気を休める時をつくって、恋愛のゆかり、夫婦のゆかり、大事な人とのゆかり、周りの人とのゆかりなどを円滑としてゆきたいものです。

気を得るために、あなたが出向いてゆく、パワースポット先(場所)の気の力も一定ではなく、その日の天候、季節や時間帯などから変化変動を遂げる場所と云えます。

パワースポットに行く場合は、あなたの気を高める。
更に、気の弱いとなっている部分を補う意味から
あなたの縁(ゆかり)ある場所に出かけてゆく工夫を採り入れてみましょう。
(※くすし祈念31縁日和をご参照ください。)
 
パワーサークル














故に、外部からのと、=3つの気の
均衡が図れる人でありたいものです。
そして、自らが為してゆくしあわせな日々は、
気の保持継続で、より一層に、あなたにとって大事な
恋愛を、良縁を、離さない様にしてゆきましょう。

※ここでは、気=目に見えない、(生命への)力の意。としています。 




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いのちの育み
Honesty is the best policy
いのちの神さま
多賀大社 多賀大明神様
お伊勢参らばお多賀へ参れ
お伊勢お多賀の子でござる

我が家のルーツを知る
喜びと感謝!
感謝の縁 境涯を拓く 奇し
伊勢の神宮様
日本人の総氏神様御鎮座
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『平成26年はおかげ年』

『平成27年 むすひ
人と人とを結ぶ縁〜
心の中に思い描く連想』

『平成28年 むすひ
昭和天皇 今上陛下の
式年遷宮に込められた
御製と遷宮に寄せる思い〜
神道のまめ知識など』

『平成29年 むすひ
伊勢志摩サミットと神宮
神棚の特集など』
水の神さま
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心一つに 縁結びの神さま
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